11年間の保健指導データの蓄積、
経験豊富な専門家チームによるきめ細やかなサービス、
携帯・ネットによる保健指導ツール「フェニックスケア」との
相乗効果をぜひご体験下さい。
平成20年度より、対策として新たな健診・保健指導が始まりました。医療保険者である健保組合などに対して、メタボリックシンドローム該当者や予備軍を健診によってし、保健指導を行うことが義務付けられています。
私たち「こころとからだの元氣プラザ」は、およそ10年前から、医師、保健師、看護師、管理栄養士、健康運動指導士の専門家チームによって、『生活習慣病予防プログラム』の開発と実践指導に取り組み、継続してデータの蓄積をしてきました。また、病気の早期発見を主目的とした健康診断を年間60万人も実施するほか、薬だけに頼らない糖尿病予防外来や生活習慣病予防外来を実施しています。例えば糖尿病予防外来では、30年間にわたり、私どもの専門家チームによる指導だけで、薬を飲まずに元気に生活をされている患者様もいらっしゃいます。
このたび新たにご提供する「保健指導プログラム」はこうした経験の積み重ねが基になっているのです。社員の健康は即ち会社の活力です。経験豊富なスタッフによる、きめ細やかなサービスをぜひご利用下さい。

【 お問い合わせ 】
医療法人社団 こころとからだの元氣プラザ
TEL. 03-5210-6629 e-mail. tokuteihoken@genkiplaza.or.jp



