沿革
| 1891年 | |
東京顕微鏡検査所創設 細菌検査業務開始 |
| 1892年 |
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講習所開設 東京顕微鏡院と改称 |
| 1894年 |
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機関誌「顕微鏡」第1号発行 東京顕微鏡学会設立 |
| 1896年 |
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神田小川町に移転 顕微鏡・種痘、細菌学など講習や顕微鏡・検温器の検定、細菌検査などを実施 |
| 1916年 |
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機関誌を「東京顕微鏡学会雑誌」と改称 |
| 1923年 |
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関東大震災により院舎および設備のすべてを焼失 |
| 1924年 |
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現在地へ移転、新館復興に着手 |
| 1925年 |
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業務を再開、脚気の治療、レントゲン講習なども実施 |
| 1927年 |
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内務大臣より財団法人の設立許可を受ける |
| 1940年 |
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設立50周年記念式典挙行 |
| 1945年 |
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戦災により焼失、以後10年にわたり事業中断 |
| 1955年 |
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業務再開 細菌検査所、診療所を開設 |
| 1967年 |
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健康診断業務開始、外来診療業務、臨床検査業務の領域を順次拡大 |
| 1974年 |
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旧院舎を取り壊した跡地に現在の本院を建設 人間ドックを開設、付属臨床検査所を登録 |
| 1975年 |
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食品衛生法に基づく厚生大臣指定検査機関の認可を受ける |
| 1976年 |
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旧多摩分室を立川に開設 |
| 1979年 |
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水道法に基づく厚生大臣指定検査機関の指定を受ける |
| 1981年 |
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ビル管理法に基づき建築物飲料水水質検査業務を登録 |
| 1985年 |
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寄付行為を抜本的に改正 |
| 1986年 |
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再興30周年記念シンポジウム「21世紀のいのちと生活」開催 |
| 1987年 |
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立川衛生研究所開設、学術普及誌「健康と環境」創刊 |
| 1988年 |
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成田空港分室開設 |
| 1991年 |
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創立100周年記念シンポジウム「21世紀への生命潮流」開催 |
| 1992年 |
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ベイブリッジフォーラム'92「21世紀への対がん戦略」開催 社団法人全国労働衛生団体連合会に加入 |
| 1993年 |
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日本橋事務所、資料センター開設 |
| 1994年 | |
ワークショップ「ヘリコバクター・ピロリと胃がん」開催 |
| 1995年 |
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労働者健康保持増進サービス機関の認定を受ける |
| 1996年 |
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日本橋研究所開設 |
| 1997年 |
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立川事務所及び、東久留米研究所、市ヶ谷別館を開設。 産業医科大学修学資金返還免除対象機関としての「特殊健康診断実施機関」に指定 |
| 1998年 |
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本院リニューアル完成 会員制人間ドック「ヘルシーライフ・メンバーズクラブ」開始 政府管掌健康保健生活習慣病予防健康診断実施機関に選定 |
| 1999年 |
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糖尿病予防センター開設 |
| 2000年 |
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マス・スクリーニング精度管理センター開設 |
| 2001年 |
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日本橋研究所拡充・統合(東久留米研究所廃止) トータルヘルスセンターBe-Well! 開設 (市ヶ谷) 女性のための生涯医療センター[ViVi]開設 創立110周年記念日米メディカルシンポジウム 「21世紀の女性と性(ジェンダー)と健康」開催 |
2002年 |
創立110周年記念シンポジウム「食の安全と健康を考える」開催 |
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2003年 |
4月 保健医療事業を分離し、医療法人社団「こころとからだの元氣プラザ」を設立。併せて、飯田橋に医療施設「こころとからだの元氣プラザ」を開業 |
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2004年 |
トータルヘルスセンターBe-Well!飯田橋開設 形成外科・美容外科 『魔法の森』 開始 |
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2005年 |
財団法人東京顕微鏡院創立115年、医療法人社団こころとからだの元氣プラザ創立3年記念シンポジウム「いのちとは何か、生きるとは何か」を開催 |
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